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入管の新型コロナウィルス感染症に関する情報ピックアップ(随時アップデート)

 

2021年9月2日更新

 

【上陸拒否関連】

 

 渡航自粛の要請について

  • 渡航自粛の要請について-出入国在留管理庁HPより
  • 再入国の許可(みなし再入国許可を含む。)により出国される方へ-出入国在留管理庁HPより
    ⇒在留資格を有する中長期在留者の方であっても、上陸の申請日前14日以内にインド、ネパール、バングラデシュ、モルディブ、スリランカ、アフガニスタンに滞在歴がある場合には、当分の間、原則として上陸拒否することが決定されました。引き続き日本での在留を希望する場合はこれらの国・地域への渡航は当分の間中止することを強くお勧めします。

 

【発給済査証の効力の停止、査証免除措置の停止など】

 

【在留資格認定証明書】

 

【入国、再入国を予定している方】

2020年1月1日から2021年7月31日までに作成された在留資格認定証明書は、2022年1月31日まで有効

 2021年8月1日から2022年1月31日までに作成された在留資格認定証明書は、作成日から6か月間有効なものする

  

 

【帰国が困難な方】

郵送による申請

東京出入国在留管理庁の管轄区域内(=東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、栃木県、群馬県、山梨県、長野県、新潟県)にお住いの

①「留学」で在留している方で帰国困難な方

②帰国困難により「留学」から「短期滞在」に変更した方

③「家族滞在」又は「短期滞在」で在留している①②の方の配偶者及び子

④帰国困難により「技能実習」から「短期滞在」又は「特定活動」に変更した方

 

出頭による申請

東京出入国在留管理庁の管轄区域外にお住まいで、上記①~④に該当しない方は入管窓口での申請となります。
⇒郵送による申請に該当する方は許可後、東京出入国在留管理局(=品川入管)で在留カードを受け取ることになります。

 許可後、在留カードを横浜支局又は出張所で受け取ることを希望する方は、横浜支局又は出張所に出向いて申請してください。
⇒ 郵送による申請等の期限について、6月30日(火)から7月31日(金)まで延長されました(7月31日必着)
⇒ 7月31日(金)から8月31日(金)まで再度延長されました(8月31日必着)
⇒ 8月31日(金)から9月30日(金)まで再度延長されました(9月30日必着)
⇒ 9月30日(水)から10月30日(金)まで再度延長されました(10月30日必着)
⇒ 10月30日(金)から11月30日(月)まで再度延長されました(11月30日必着)

⇒ 11月30日(月)から12月28日(月)まで再度延長されました(12月28日必着)

⇒ 12月28日(月)から2021年1月29日(金)まで再度延長されました(1月29日必着)

⇒ 「当分の間」となっています。

 

 

【就労在留資格の方】

 

【継続就職活動中又は内定待機中の方】

 

【留学生の方、日本語教育機関の方】

 

【入管窓口受付時間の短縮】

 

【その他】